2006年07月02日

切なさに泣ける『いまを生きる』

『いまを生きる』

ロビン・ウィリアムズ、イーサン・ホーク/出演


1959年、バーモントにある全寮制の名門進学校にやって来た新任の英語教師(ロビン・ウィリアムズ演じるこの教師がまたいいのだ!!)。

破天荒な授業を通して、詩の美しさや人生の素晴らしさを説く教師に惹かれていった生徒たちは、彼がかつて学生だった頃に作っていた“死せる詩人の会”という同好会を自分たちの手で復活させる。

ドラマの背景となる、初秋から冬にかけてのニューイングランド地方の風景も美しい。


僕も机の上に立つよ。


いまを生きる

いまを生きる





何故、静かなんだろう?

posted by ホーライ at 16:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽とドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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