2005年07月17日

カサブランカと『下剤』を名前にしたバンドは後輩だった。。。

【お奨め音楽】


ケツメイシ/ケツノポリス2
ケツメイシ/ケツノポリス2


ケツメイシ/ケツノポリス3 
ケツメイシ/ケツノポリス3 



ケツメイシ/ケツノポリス4
ケツメイシ/ケツノポリス4



ケツメイシ/夏の思い出
ケツメイシ/夏の思い出



ケツメイシ/ケツの穴〜初級編〜
ケツメイシ/ケツの穴〜初級編〜



そして、これが「本物」の生薬で下剤の「ケツメイシ」
    ↓
ハブ茶(ケツメイシ) 50g
ハブ茶(ケツメイシ) 50g


下剤を名前にしたバンドのリーダーは大学の後輩だった。。。



【お奨め映画】


第2次大戦下、モロッコの首都カサブランカの町には、戦乱を避けて渡米しようとする人々が集まっていた。

米国人リックは、自分が経営する店で、かつての不倫の恋の相手、イルザと再会する。
熱い想いが心をよぎるが…。

大戦裏話として書かれた戯曲を映画化したのが本作だ。
42年のアカデミー作品賞ほか、全3部門を受賞している。

粋なトレンチコートに身を包み、ハードボイルドな魅力あふれるハンフリー・ボガートがリックを演じる。
イルザは、若く美しいイングリット・バーグマン。

主題歌『時の過ぎ行くままに』の哀愁と、「君の瞳に乾杯!」など映画ファンをうならせた名セリフは、特別版でも健在だ。古今東西のメロドラマのお手本となった作品である。


カサブランカ 特別版



ついでに……

「カサブランカ 映画で覚える英会話―アルク・シネマ・シナリオシリーズ」もイチオシ!!


カサブランカ


今夜はどこにいるかって? そんな遠い将来のことは分からないな。

posted by ホーライ at 08:55| Comment(0) | TrackBack(2) | J-POPと名作劇場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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