2006年11月17日

ビートルズを超えたクィーン♪

英国のヒットチャートを扱うオフィシャルUKチャーツ社は16日、同国史上、最も売れたアルバムはクイーンの「グレイテスト・ヒッツ」(1981年)だったと発表した。

2位はビートルズの伝説的アルバム「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」

3位はオアシスの「モーニング・グローリー」だった。
 

「グレイテスト・ヒッツ」はクイーンが発表した3枚のベストアルバムのうちの最初の1枚。
「ボヘミアン・ラプソディ」「地獄へ道づれ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー 」といった代表曲が収められ、これまでに英国で540万枚を売り上げた。


ベスト10にはこのほか、ダイアー・ストレイツ、アバ、ピンク・フロイド、マイケル・ジャクソン、マドンナが入った。
 
ベスト100に最も多くのアルバムが入ったのは、ロビー・ウィリアムスで6枚。

一方、ローリング・ストーンズやボブ・ティラン、セックス・ピストルズ、スティング、デヴィッド・ボウイといった大物は、ベスト100に1枚も入らなかった。
 


★ベスト10は以下の通り★

1位「グレイテスト・ヒッツ」クイーン(540万枚、81年)

1971年にイギリスで結成された、フレディ・マーキュリー、ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、ジョン・ディーコンの4人による超個性派ロック・バンドである。
1973年のデビュー当時は本国よりも日本での人気が高く、1975年に発表された「ボヘミアン・ラプソディ」の成功で世界的な飛躍を遂げた。
既存の枠にとらわれることのない音楽性と、“7色の声”と言わしめたフレディの変幻自在のヴォーカルで、冒険的とも言える数々の名作を残すが、1991年、フレディの逝去とともに偉大なバンドの歴史に終止符を打った。

81年発表のベスト盤をデジタル・リマスター。
74年から80年までの初期のヒット曲を完全網羅。
シングル曲だけを聴いてもクイーンのすごさが実感できる。

僕も当時「ボヘミアン・ラプソディ 」や「 キラー・クイーン 」を聴いた時には、ぶっ飛んだ!





グレイテスト・ヒッツ







2位「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」ビートルズ(480万枚、67年)

泣く子も黙るポップス界の永遠不滅の名作だ。

ライヴ活動を停止したビートルズが、今までにないほどの時間と労力を費やして作りあげた傑作アルバムである。
ロック史上初のコンセプトアルバムともいわれている。

サウンドの多様さも従前のアルバムとはけた違いで、オーケストラやブラスバンド、インド楽器なども駆使した音絵巻に圧倒される。
いわゆる「オトナ」の鑑賞にも堪える作品として、ロックの社会的地位を向上させたアルバムでもある


謎解きの楽しみを与えてくれたビートルズの冗談音楽アルバムだ(20年間考えた結論です)。
漫画家ホフヌングの冗談音楽祭を楽しんでいる英国人の二重・三重に皮肉な感性をこのアルバムで見た。
謎解きの解答はこのCDで半分出たが,その意図はまだ謎だ。


サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド











3位「モーニング・グローリー」オアシス(430万枚、95年)

「パンクロックとビートルズ的メロディの合体フォーミュラ」、これがオアシスの必殺技である。
本作は、その妙技がこれでもかと炸裂しまくるセカンドアルバムである。

とにかく捨て曲が1つもなく、超絶&もん絶の名曲たちが、ゾクゾクと流れだす。

「もはやすべての音楽的アイデアは出し尽くされた」といわれた20世紀末。
聴く者の心を一発でとらえ、思わず一緒に歌いたくなるメロディを奏でる、彼らのようなバンドが現われるとは、誰が予想しただろうか?

不遜ともいえるライブパフォーマンスと、リアム・ギャラガーの奔放な言動も話題となり、全世界で大ヒットを記録した傑作だ。


モーニング・グローリー






4位「ブラザーズ・イン・アームス」ダイアー・ストレイツ(390万枚、85年)


“マネー・フォー・ナッシング”を始めとして全米大ヒット曲を多数収録したダイアー・ストレイツの決定版!!

世界的にヒットした85年発表の通算6作目。

モンスラットのエアー・スタジオでの録音で、ゲストにスティング、ブレッカー・ブラザーズらを迎え、シンプルなメロディ・ラインの中にも音楽的広がりを出したアルバム。

僕もダイアー・ストレイツのシンプルでストレートな音楽が大好きです。


ブラザーズ・イン・アームス







5位「ゴールド」アバ(390万枚、92年)

ロングセラーを記録したベスト・アルバム『アバ・ゴールド』の限定盤に、収録しきれなかった人気曲10曲をボーナスCDでカップリングしたお得な2枚組。
2枚で通常価格なのも嬉しい。

ハーモニーとサウンドと特に僕は「ビジュアル」が大好きです。^^;


アバ・ゴールド〈スペシャル・エディション・ベスト・オブ〉





6位「狂気」ピンク・フロイド(370万枚、73年)

1973年リリース作品。

ピンク・フロイドの名を神格化させた最高傑作アルバム!
ビルボード・チャート200位以内に15年に渡ってランクインするというロングセラーのギネス記録を打ち立てた。

全英2位、全米1位を獲得。全世界での売上枚数は3500万枚以上とされている。

本作をきっかけにアメリカでの人気が決定的となった。
また、コンセプト・アルバムの代表作としても名高い。

ヒプノシスによる光のプリズムを表現したアルバム・ジャケットも、ロック史に残る名作とされている。

いや〜〜〜!懐かしい!! でも、本当に「ピンク・フロイド」って、「頭脳集団」という感じがするグループです。



狂気







7位「グレイテスト・ヒッツ2」クイーン(360万枚、91年)


1981年~1991年のヒット曲を収録したベスト・アルバム!!

このアルバムでもクィーンの魅力を遺憾なく発揮しています。さすがだぜ。


グレイテスト・ヒッツII(期間限定)






8位「スリラー」マイケル・ジャクソン(350万枚、82年)


前作『オフ・ザ・ウォール』に引き続き、最良のパートナーと言われるクィンシー・ジョーンズがプロデュースを担当した超メガヒットアルバム。

全9曲中、8曲がシングル・カット(シングル7枚)され、いずれも大ヒットを記録した。

う〜〜〜ん、日本でも大ヒットしましたね。(ダンスもヒットしましたね。)

マイケル・ジャクソンが絶好調の時のアルバムです。


スリラー







9位「バッド」マイケル・ジャクソン(350万枚、87年)


前作『スリラー』で世界的なスーパースターの座を揺るぎないものにしたマイケルが、ファンを待たせに待たせて発表したアルバム。
前作に引き続き名パートナーのクィンシー・ジョーンズがプロデュースを担当、またもや大ヒットを記録した。


バッド








10位「ウルトラ・マドンナ―グレイテスト・ヒッツ」マドンナ(340万枚、90年)

おお〜〜!大健闘していますね、マドンナ。(最近も、何かと話題をよんでいますが。)

「ライク・ア・ヴァージン」から「ヴォーグ」まで、1983年のデビューから1990年までのマドンナの軌跡、そしてビッグ・ヒットを収録した史上最強のベスト・アルバム。


ウルトラ・マドンナ~グレイテスト・ヒッツ





以上から思うのは、ベストセラーよりもロングセラーにこそ名作が残る、という感じでしょうか。




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2006年11月03日

吉田拓郎への中島みゆきからのラブレター「永遠の嘘をついてくれ 」

吉田拓郎のファンになって、もう30年以上になる。

愛知県の篠島でのオールナイトコンサートにも行った。

泉谷しげるが主催した武道館での「日本を救え!コンサート」にも行った。
このライブで拓郎は中島みゆきの「ファイト!」を唄った。
その歌は拓郎のオリジナルとでも言えるほど、見事に拓郎にマッチしていた。
(事実、僕は拓郎のオリジナルだと、しばらく信じて疑わなかった。)

『ファイト!』

「闘う君の歌を闘わないやつらが笑うだろう。ファイト!」


先日、TVで「つま恋」でのかぐや姫とのライブを見ていたら、久々に「お!いい歌じゃん」というのが有った。

『永遠の嘘をついてくれ』

「君よ永遠の嘘をついてくれ
 いつまでもたねあかしをしないでくれ
 永遠の嘘をついてくれ
 なにもかも愛ゆえのことだったと言ってくれ」


「傷ついた獣たちは最後の力で牙をむく
 放っておいてくれと最後の力で嘘をつく
 嘘をつけ永遠のさよならのかわりに
 やりきれない事実のかわりに」

すると、その舞台に中島みゆきが出てきた!

僕はまたしてもやられたね、と思った。

吉田拓郎に並んで唄う中島みゆきの顔がまるで「狩人」のように見えた。
その顔は怖いくらいの美しさも漂わせていた。


『パラダイス・カフェ』 中島みゆき


1. 旅人のうた(2nd Version)
2. 伝説
3. 永遠の嘘をついてくれ
4. ALONE,PLEASE
5. それは愛ではない
6. なつかない猫
7. SINGLES BAR
8. 蒼い時代
9. たかが愛
10. 阿檀の木の下で
11. パラダイス・カフェ



パラダイス・カフェ

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2006年11月01日

ベートーヴェンを聴きこなす♪

ベートーヴェン:交響曲第1番/第3番「英雄」



僕が最初にトランペットで演奏したクラシック音楽がこの「英雄」だった。

この曲にまつわる、有名な逸話だが、フランス革命に感銘を受けたベートーヴェンが、ナポレオンに献呈することを想定して(のちに撤回)作曲したのが、この「英雄」だ。つまり最初は、英雄=ナポレオンだったのだね。

それはそうと、曲自体はしっかりとしており、既にベートーヴェンがこの頃には交響曲という音楽の形式を確立していたと言えるだろう。



ベートーヴェン:「運命」& 交響曲第8番



言わずと知れた「運命」だ。

でも、ほとんどの人が、あの世界一有名な冒頭の旋律しかしらないのではないだろうか?

運命の本当の良さは実は第3楽章から第4楽章にかけてあるのだと僕は思っている。



ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」 ほか



記憶が定かではないが「便秘」の人に効く音楽がこの田園だとか。

その噂の真偽はともかくとして、確かにこの音楽を聴いていると、ゆったりとした気分になれ、ストレスも解消されて、便秘も治りそうだ。



ベートーヴェン:交響曲第7番 ほか



地味ながら、知る人ぞ知る名作である。

僕はこの7番が、実はベートーヴェンの交響曲の中で一番好きなのだ。

クラシック音楽(それも特に交響曲の)入門編として、お奨めしたい。



ベートーヴェン:交響曲第9番



この曲を聴くたびに、やっぱりベートーヴェンは天才だったんだ、とつくづく思う。

第1楽章から第4楽章のフィナーレまで、寸分の隙も無い。

是非、一生に一度位は聞いておいたほうがいい人類必聴の1曲です。




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2006年10月27日

時計じかけのオレンジ

キューブリック作品で最もカルトな人気を誇る、ウルトラバイオレンスSF作品だ。

麻薬、暴力、盗み、暴行など、悪の限りを尽くす近未来の不良グループ。
リーダー格のアレックスは、ある盗みの最中に仲間の裏切りで捕まった。
その服役中に、悪人を善人に変える奇妙な洗脳実験を受け、暴力を嫌悪する無抵抗な人間となって娑婆に戻される。
しかし、そんな彼を待っていたのは、かつて自分が暴力の対象にしていた者たちからのすさまじい報復だった。

アナーキーな若者の過剰なまでの暴力嗜好を、芸術的かつポップなセンスで大胆に映像化した。
一度観たらとりつかれるほどの妖しい魔力に満ちた、永遠のバイブル作品だ。


時計じかけのオレンジ

時計じかけのオレンジ


時計じかけのオレンジ




posted by ホーライ at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズと映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パリ管弦楽団に撃たれる!

きらびやかで壮大な演奏を聴きたいなら、この曲に勝るものはない。

ベルリオーズ作曲の「幻想交響曲」だ。

特にシャルル・ミンシュ指揮のパリ管弦楽団の演奏が素晴らしい!(カラヤン-ベルリン交響楽団のは駄目だ。)

4楽章から5楽章にかけては、レッド・ツェッペリンも真っ青だ。

ベルリオーズ:幻想交響曲




ベルリオーズ:幻想交響曲

ベルリオーズ:幻想交響曲



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2006年10月21日

フジ子・ヘミングに癒される

フジ子・ヘミングに癒される

波瀾に富んだ人生がTVで紹介されるやいなや、それまでまったく無名だったベテラン・ピアニストの境遇は一変した。
放送と時期を合わせて発売されたこのデビューCDは飛ぶように売れ、コンサートの切符はあっという間に売り切れた。
そして、気がついてみれば日本のクラシック音楽界に遅咲きのスターが1人誕生していたのだ。

そのピアニスト、フジ子・ヘミングの演奏を聴いて気がつくことのひとつは、聴き手を疲れさせない音楽であるということ。
テクニックをひけらかすように猛スピードで突進することはない。
音の強弱をやたらに強調することもない。過度な自己陶酔を押しつけてこない。
音色はあたたかく、かすかにコケットリーを含んでいる。

タイトル曲になっている「ラ・カンパネラ」では、高音をきれいに響かせて、いかにも鐘の音が遠くからきこえてくるような雰囲気を出す。
本来、名人芸を披露するには絶好の曲だが、彼女は決してその誘いに乗ろうとせず、ゆったりと構えている。
そのおだやかな演奏が、少しレトロで「和み系」の演奏が、ギスギスしがちなわれわれの心にふっと触れてくる。

「フジ子・ヘミングに癒される」という人が多いのはもっともだろう。

奇蹟のカンパネラ

奇蹟のカンパネラ


奇跡のカンパネラ



posted by ホーライ at 23:55| Comment(0) | TrackBack(2) | クラシックと名作劇場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月18日

ハッキリ言って、ビートたけしである北野武の大ファンである

その北野 武監督98年公開の7作目にして、ベネチア国際映画祭金獅子賞を受賞作品。

不治の病に侵された妻を気にかけながらも職務に追われる刑事が、同情した仲間の好意で張り込み捜査の合間を縫って見舞いにいく。
だが、そのわずかな時間に発砲事件が発生、1人が殉職し、快く送り出してくれた部下も半身不随の身になってしまう。
犯人を殺して警察を辞めた彼は、治療費や遺族へ渡す金を工面するためヤクザにまで借金を重ね、やがて首が回らない状況へと陥っていく…。

北野作品には多い不器用な男の自己表現を、透徹した視線で描いた静かな傑作である。

ラストの岸本加代子のたった一言のセリフが全てを語りつくすぜ!! と僕は思う。

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2006年10月09日

どうして?『ライフ・イズ・ビューティフル』

どうして、このタイトルをつけたのだろうか? 

この映画を一見して、人生は美しくない、と彼女は言った。


観ると分かるのだが、人生は切なく、哀しい。

そして、それは自分とは無関係の運命に翻弄されていたとしてもだ。

笑いを唯一の武器にして、子供を救う父親の悲しいまでの姿。

でも、誰だって、何かしらを演じて、ここまでやってきた。


やっぱり、『ライフ・イズ・ビューティフル』なのかな、と思っていないとやっていけない夜ってあるよね。


ライフ・イズ・ビューティフル

ライフ・イズ・ビューティフル


ライフ・イズ・ビューティフル




今度は月も笑っていない。
posted by ホーライ at 11:30| Comment(0) | TrackBack(0) | クラシックと名作劇場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月08日

秋吉敏子のベスト!!

日本を代表するジャズ・プレイヤー、秋吉敏子のベスト。

40余年にわたって本場アメリカでジャズ修業をし、ジャズ殿堂入りも果たした彼女の名演を収録。

「すみ絵」「ロング・イエロ・ロード」ほか。

秋吉敏子が30年間にわたって率いたジャズ・オーケストラの名曲・名演を集めたベスト版。

このアルバム1枚を聴くだけでも、秋吉がジャズの歴史の中に確固たる位置を占める音楽家であることがはっきりと分かる。

作曲面における彼女の究極のオリジナリティーは、日本の伝統的な音楽をビッグ・バンド・ジャズに持ち込んだことだ。

能楽の調べがジャズ・オーケストラのサウンドへと自然に移行していく「孤軍」は、1970年代の発表からどれだけ時間がたっても色あせることのない新鮮さを持っている。

福島県の民謡「かんちょろりん節」をモチーフにした「チルドレン・イン・ザ・テンプル・グラウンド」も名作だ。

編曲テクニックの面では、木管楽器の巧みな重ね方がトレードマーク。

しなやかで、しかし強さを持った木管のアンサンブルはこのアルバムでも随所に聴かれる。

また、自らの人生の歩みを描いた「ロング・イエロー・ロード」をはじめ、ストーリー性のある曲を書いたことも彼女の特徴だ。(松本泰樹)



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posted by ホーライ at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズと映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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